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 日本郵便輸送近畿支部結成 (01.17)
1月15日、郵政ユニオンの新しい支部が結成された。日本郵便輸送近畿支部。JP労組のユニオンショップ協定を打ち破り、新しい仲間がユニオンに結集。
「65歳解雇裁判を支える会」結成総会へ参集を (01.10)
昨年9月末に全国1万4千人が「解雇」された65歳以上の郵政期間雇用社員。12月9日には首都圏の5人の仲間が東京地裁に就業規則の無効と解雇撤回を求めて起ち上がった。ユニオンはこの裁判を長期的に支える運動をつくっていきます。皆さんのご支援をお願いします。1月25日、支える会結成総会への参集を呼びかけます。リンク先は支える会(準)の第2号ビラ(PDF300KB)です。
1月8日、ユニオン団結旗開きに100名の参集

当日は組合員含めて多くの皆さんが参集し大盛況のうちに2012年の旗開きを開催しました。ご来賓に、郵産労書記長日巻さん、全労協議長金澤さん、JAL争議団、又市議員秘書前田さん、中小労組政策ネットワークの平賀さん他多数参集してくださいました。
郵政に働く非正規労働者の正社員登用と均等待遇を求める要請署名 (01.04)
今年も取り組みます。郵政非正規全国署名運動。多くの皆さんのご協力をお願いします。なお「郵政非正規労働センター」ではネット署名も取り組んでいます。
ユニオン新聞1月号 (PDF3.54MB)
希望をつくる12春闘を! 他
日本郵便、超勤命令簿の不適正取り扱いに対する緊急指示 (12.22)
郵便事業会社は12月16日付けで「超勤命令簿の不適正な取り扱いの根絶に関する指示」を発出しました。ユニオンがかねてから指摘していた事実を認め再発防止に向けた対策を指示しています。
郵政期間雇用社員65歳首切り撤回 (12.09)
就業規則無効を訴え5人が東京地裁に提訴
65歳定年制を定めた期間雇用社員就業規則第10条を盾に、この9月末、高齢者のベテラン社員が一斉に「雇い止め」解雇された。その数全国で1万4000人。
12月9日、それに抗して首都圏の5人の方々が起ち上がり、東京地裁に提訴した。(壇上には5人しか上れないということで右お二人は弁護士の方)
被災地に共同食堂を (12.07)
名無しの震災救援団による「1煉瓦1万円基金」運動の呼びかけに応えよう
3.11以降私たちユニオンは、全統一労働組合呼びかけによる「名無しの震災救援団」に参加し被災地南三陸町への支援活動を行ってきました。救援活動は新たな段階に入り、現地にコミュニティーセンターとしての共同食堂を設営するための運動を共に担うことになりました。「1煉瓦1万円基金」運動を取り組んでいます。多くの皆さんのご支援を呼びかけます。
郵政民営化の抜本的見直しを!(PDF761kb) (02.27)
―私たちのめざす郵政改革―
郵政民営化の見直し作業が進められています。私たちは郵政ユニオンとしての提言をリーフレットにまとめました。提言は簡潔に誰にでもわかりやすく、そして市民・社会に開かれた郵政事業の再生を提言しています。このリーフレットはすでに2月16日の国会議員要請行動時に主な議員にも配布してきました。職場での討議資料としても是非ご活用ください。
「郵政改革素案」について郵政ユニオンの見解 (02.27)
ご紹介が遅れてしまいましたが、2月8日に政府より出されました「郵政改革素案」に対するユニオンの見解です。
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